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    カテゴリ: 経済

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    お金は使い方次第で「減るどころか増える」 前澤友作氏の持論に反響 | ニコニコニュース



    前澤友作氏

    ZOZO創業者の前澤友作氏が6日に自身のツイッターを更新。「お金の使い方」ついて持論を展開し、反響を呼んでいる。

    ■お金は「うまく使えば減るどころか増える」

    この日、前澤氏は「お金の使い方はとても大事。うまく使えば減るどころか増える」と切り出し、お金の増やし方の一例を説明する。

    お金を思い切って使って海外留学へ行って英語を話せるようになれば、英語を使う企業で活躍することで給料が上がり、留学費用なども回収できて結果的にお金が増えると展開。未来でお金を手にするために、自分にめいいっぱい投資することも大切ということだろう。

    「『もし○○円あったらどう使う?』こんな授業、中高生くらいであっても楽しい」とつづった。


    関連記事:前澤友作氏、納税額公表で剛力彩芽に嫉妬の声? 「お金ばらまいて」「結婚して」

    ■「どこかで勝負して仕掛けないと」

    また、続くツイートでは「お金ないから使えないはナシね(笑)」とし、「ないなら、何かを諦めるか、借金するか、もっと働くか。いずれにせよどこかで勝負して仕掛けないと」と主張。

    そして、「人生一度きり、作った軍資金をどこで仕掛けて、何を買うか、何に使うのか。使わないと大きくは増えないです」とつづった。



    ■ネット上で反響相次ぐ

    投稿を受け、ネット上では「お金を使わないで金持ちになる人を見たことがない」「すごい共感します!」「考え方少し変わりました」と共感や納得する声が続出。成功を築き上げてきた前澤氏の言葉ということもあり、説得力を感じるという人も。

    しかし、一方で「お金あるから言えること」「子供を抱え、どう変われと言うのか…」「そんな簡単に行動できたらもうみんなやってる」と否定的な意見もみられた。

    ■幸せになるにはお金が必要?

    何をするにしてもお金が必要な現代。しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「幸せになるためにはお金が必要」と思うかについて調査したところ、全体の73.1%が「そう思う」と回答している。

    幸せお金

    前澤氏の持論に対して賛否さまざまな意見があるが、多くの人がお金との向き合い方を考えるきっかけにはなったのではないだろうか。

    ・合わせて読みたい→「男で稼げないならクズ」「金がなくなったら離婚」 加藤紗里の発言が物議

    (文/しらべぇ編集部・二宮 新一

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年7月14日2017年7月17日
    対象:全国20代~60代の男女1,342名(有効回答数)

    お金は使い方次第で「減るどころか増える」 前澤友作氏の持論に反響


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「逆パネマジ」と話題のコメダ珈琲『カツパン』 その意図をコメダ広報に直撃 | ニコニコニュース



    (提供 コメダ珈琲店

    今、ネット上で、カツサンドならぬ「カツパン」が話題となっている。しらべぇ取材班は、コメダホールディングス名古屋市)にこの件について話を聞いてみた。

    ■「油断は禁物」

    その内容は、「『カツサンドに880円?』と思ったが、出てきたものに度肝を抜かれた」といったもの。

    これに対して、「確かにサイズを見てビックリ!」や「コメダフードメニューを軽食感覚で頼まないほうが良い」「コメダメニューの画像は実物の60%位の大きさしかない」などといった共感の声が相次いでいる。

    さらに、「モーニングのメニューでも油断はするなよ、トースト頼んだらダブルソフト級の分厚さで3枚ほど来るからな」という地元民からも声があがっている。コメダ珈琲は、こういった声に対して、どう思っているのだろうか。

    関連記事:【コラム】コメダ珈琲ほど「コーヒー頼みたくない!」って思うコーヒー屋は無いよね

    ■「ワクワク感も外食の楽しみ」

    広報担当者は取材に対して、「コメダ珈琲店では、メニューが運ばれて来るときのワクワク感も外食の楽しみの一つであると捉えております。注文したメニューが想像以上に大きかったほうが、お客様に喜んでいただくケースが多いです」と率直な感想を述べた。

    「また、ご家族、ご友人同士でシェアして楽しめるように、という想いもあります。加えて、おひとりでご来店いただく場合には、ミニサンド、ミニコメバスケットミニシロノワールといったミニシリーズもご提供しております(一部店舗を除く)」と想いについて語った。

    ■「くつろぐ、いちばんいいところ」

     「当店では、健康志向のお客様には豆乳メニューもご用意しておりますので、その時々のシーンにあわせてお楽しみいただけますと幸いです。

    これからも、お客様のご期待を裏切ることのないようコメダ珈琲店の体験価値である『くつろぐ、いちばんいいところ』を磨いてまいります。引き続き、ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます」と今後も期待を裏切らないことを約束してくれた。

    ・合わせて読みたい→タベアルキスト・マッキー牧元の弁当勝負 『崎陽軒』の秋

    (文/しらべぇ編集部・おのっち

    「逆パネマジ」と話題のコメダ珈琲『カツパン』 その意図をコメダ広報に直撃


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「キャッシュレス派」の方が「現金派」より貯金上手、若い人ほど貯金好き、あおぞら銀行調べ | ニコニコニュース



     あおぞら銀行が2019年10月に実施したインターネット調査「キャッシュレス時代の貯金に関する調査」によると、普段の買い物でキャッシュレス決済を使っている人の方が現金決済する人よりも上手に貯金していることが分かった。全国の20~69歳の男女の合計1000人に聞いた。

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     普段の買い物を「キャッシュレスクレジットデビットカードスマートフォン決済、電子マネーなど)」で支払う人と、「現金」で支払う人に分類して「思い通りに貯金できているか」と質問したところ、「そう思う」「ややそう思う」と答えたのはキャッシュレス派が40%、現金派が14%となり、いずれもキャッシュレス派の方が高かった。

     ほかにも、現在使っている貯金方法については、銀行などの金融機関が89%と圧倒的で、続いて郵便局が58%となったが、貯金箱を使っている人も38%いた。大人になっても10人に4人が継続して貯金箱で貯金している。

     しかも、あえて貯金箱を使ってコツコツ貯金しているのは20~30代の若い人ほど多い結果になった。「貯金箱で貯金をする(していた)目的」を質問したところ、20代の200人中78人の39%が「貯金をすること自体が楽しい」と答え、他の世代よりも突出していることがわかる。

     「具体的な目的はつくらず、貯まったお金で何を買うか考える」という質問でも20~30代が多いことから、特に目的をもたずに貯金する行為自体を楽しんでいる若者の姿が浮かび上がる。

     今後の貯金の方法については、「スマートフォンスマホアプリなど、スマホで貯金を管理したい」と答えたのは、全体で32%だった。世代別では、20代が54%、30代が51%と若い人の方が高い一方で、60代が32%あった。40代が31%、50代が24%と低かった。

    キャッシュレス派の約4割が思い通りの貯金ができている


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「100円おせち」はなぜ売れるのか? ローソンストア100が強気の販売予想を打ち出したワケ | ニコニコニュース



     ローソンストア10012月25日から、全国の店舗で「100円おせち」を発売する。2012~18年度にかけて、100円おせちの累計販売数は550万個を突破。19年度は昨対比120%となる約138万個の販売を見込む。なぜ、これほど強気の予測を立てているのか。

    【画像】100円おせちのラインアップを見る

     100円おせちは、おせち料理に使うかまぼこ伊達巻などを小分けにパックし、それぞれ1個100円(税別)で販売するのが特徴。19年度のラインアップは、18年度から4種類増えて全32種類となる。伊達巻、黒豆、かまぼこといった伝統的なものだけでなく、最近ではお酒のつまみにもなる「ほたてわさび」といった商品も投入している。販売数は16年度から右肩上がりで増え続けており、18年度は昨対比130%となる115万個を販売。過去最高の実績となった。

    軽減税率と外食チェーンの正月休みが追い風

     なぜ、100円おせちはこれほど売れているのか。同社はおせち料理が「作る時代から、買う時代」にシフトしているためだと分析している。18年、楽天市場が30~60代の女性400人を対象に実施した「おせちに関する意識調査」によると、重箱入りおせちや単品のおせち料理を購入する「購入派」は36.1%。「手作り派」(24.2%)を上回る結果となった。購入したおせち料理と自分で作る単品を組み合わせる「組み合わせ派」は39.8%だった。

     100円おせちが売れるようになった背景には社会環境の変化もある。国民生活基礎調査によると、1953年の平均世帯人員は5.00人だったが、2016年には2.47人にまで減少。さらに、国立社会保障・人口問題研究所によると、2015年の総世帯数に占める単身世帯数の割合は34.5%にまで増えている。

     こうした状況を受けて、ローソンストア100は正月を少人数で過ごしたり1人で過ごしたりするお客が増えていると分析。さらに、「おせち料理を1品だけ買い足す」「1日で食べきれる量だけ買う」「好きなものだけ買う」といった傾向が強まっているとみている。ライフスタイルが多様化する中で、自分好みにカスタマイズできる点が支持されているようだ。

     ローソンストア100が強気になっているのは別の理由もある。消費増税の影響により、外食をするのではなく、軽減税率の対象となるおせちを購入するケースが増えるとみている。また、同社商品本部の近藤正巳副本部長は「大手外食チェーンの中には正月休みを宣言しているところもある。間違いなく家庭でのおせちのニーズは増えるのではないか」と語る。

    コストカットのために努力

     ローソンストア100では、100円という価格を実現するため、さまざまなコストカットに取り組んでいる。いくつか事例を紹介しよう。

     19年度の新商品である「豚の旨煮」や「お煮しめ」は、製造・パック・在庫管理・物流を特定のメーカーに集約している。さらに、パッケージも統一している。

     「くるみ甘露煮」は、くるみサイズを統一せず、バラバラにしている。また、「わかさぎ」や「あさり」の佃煮と一緒に特定のメーカーに発注してコストダウンを図っている。

     シーズンオフの工場を活用する取り組みもしている。「伊達巻」を製造する工場は、春・夏にしらすやちりめんじゃこを加工している。冬は生産する商品が少ないので、ときには閉めることもあるという。そこで、遊んでいるラインを活用し、製造している。また、「栗きんとん」や「栗甘露煮」を製造する工場は春・夏に贈答用のゼリーを製造している。この工場も冬には製造ラインの稼働率が落ちる。そこで、ゼリーの製造ラインを活用し、栗きんとんを製造している。

     毎年20万本以上売れる人気商品であるかまぼこは、1社に大量発注し、大量製造することでコストダウンしている。さらに、販売の1年前から計画的な原材料の仕入れや生産計画を立て、無駄を出さないようにしている。高級食材の代名詞である「味付け数の子」も1年前から原材料となるニシンタマゴを確保し、回転寿司のネタを加工する工場でカットしている。

     こうしたコストカットの努力もしつつ、ラインアップを広げた結果、「お客さまは主婦が中心だったが、単身者や若い人も買うようになった」(近藤副本部長)という。

    ●人気インスタグラマーが提案

     マーケティング施策として、100円おせちの活用方法を料理研究家の小林睦美氏に依頼している。小林氏は料理やスイーツの情報をインスタグラムで発信しており、約2.7万人のフォロワーを持つ。100円おせちを組み合わせた「洋風ワンプレーおせち」や「中華風ワンプレーおせち」といったような盛り付けを特設サイトで提案している。和風の組み合わせだけだと飽きてしまうので、それ以外でも楽しめるようにするための工夫だ。

     強気の販売目標を立てた100円おせちはどのくらい売れるだろうか。

    100円おせちの組み合わせを提案


    (出典 news.nicovideo.jp)

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